磐田整体ステーション 動かしたときの痛み

関節を静止している時の痛みはありません。

 

関節を動かした時に、骨格がずれることで痛みを生じます。

 

 

CTやMRIの画像診断検査では、静止した状態で撮影しますので

 

異常が見付からず、ドクターからは「異常はありません」と告げられます。

 

さらに画像診断検査では、不明な極小さな骨格のずれによって

 

痛みが出ている可能性もあるために、検査結果では

 

判断出来ないことがあるのです。

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動かしたときの痛み

【症状】

頸椎、胸椎、腰椎、仙骨関節、肩甲上腕関節、肘関節、股関節、膝関節

 

顎関節、手首、手指、足首、足指など全ての関節において出現します。

 

腰を捻じった時の痛み、腰を前屈したときの痛み、腕を上げたときの痛み、

 

手首を動かしたときの痛み、指を曲げたときの痛み、

 

足首を動かしたときの痛み、野球肘、テニス肘

【痛みの特徴】

 

・ 静止時の痛みはないが、動かした時に痛みが出る。

 

・ 寝ている時は痛みがないが、起き上がると痛みが出る。

【痛みの起因】

 

・関節を隔てた骨どうしの間でずれが生じて起こる。

 

【磐田整体ステーションの施術内容は?】

 

筋肉や靭帯を滑らかにして関節の動く範囲を拡げたり、

 

関節を隔てた骨どうしの間のずれを取り除く手法を用いて

 

痛みを解消していきます。